TEZZOブログ

TEZZO新製品・開発情報をお届けします

【速報】ルノートゥインゴMC後(EDC)TEZZOマフラー加速走行騒音規制試験合格

2020.10.18

ルノートゥインゴMC後専用(AT車)TEZZOマフラーが、加速走行騒音規制試験に合格しました。

近日中にリリース内容を発表いたします。

 

 

TEZZOでは、すでにルノートゥインゴ用(マイナーチェンジ前)のマフラーをリリースしておりますが、今回のマイナーチェンジに伴い、いくつかの変更点にも対応するため、完全専用設計にて製作しております。

 

 

製品ページを近日中に公開いたしますので、ご期待ください。

 

発売前からお問い合わせいただいていたお客様もいらっしゃいます。楽しみにお待ちいただき、ありがとうございます。


アルファロメオチャレンジ関東ラウンド第4戦 富士スピードウェイ 参戦準備中

2020.10.08

10/24に富士スピードウェイで開催される「アルファロメオチャレンジ関東ラウンド第4戦 富士スピードウェイ」に向けて、ファクトリーでは「アルファロメオ TEZZO 4C RT1」の準備が進められています。

今回アルファロメオ TEZZO 4C RT1は、試作品のエアロパーツを装着し、レースに挑みます

ご期待下さいませ。


【動画公開】TEZZO lxyスポーツマフラー for アルピーヌA110

2020.10.01

日本初のアルピーヌA110専用車検対応スポーツマフラー「TEZZO lxyスポーツマフラー」の動画を公開しました。

TEZZOは、2020年にアルピーヌA110をTEZZO CARS(コンプリートカー)として導入しました。

ノーマルの状態でアルピーヌを走らせた時に気になったのは、スポーツモードにした時のシフトタイミングでした。サーキットで走らせるならその恩恵がダイレクトに受けられますが、街乗りにおいてはもう少しシフトアップのタイミングを早めつつ、マフラーの音も楽しみたい。

そこで、TEZZOでは、純正マフラーに備え付けてある可変バルブをあえて採用しないこととしました。街中でも心地よいサウンドに浸りたいからです。TEZZOこだわりの美しいサイレンサーから左右均等なパイプの取り回しを経て出口へ。そのレイアウトを実現させるために、2本のパイプが中央にピタリとくる精度を高めるため試作段階では何度もやり直しをする苦労がありました。

音量は、アイドリングでは抑え目、踏み込むとスポーツカーならではの気持ちのよい音を響かせ、アルピーヌにふさわしいスポーティーさとラグジュアリーさを兼ね備えたマフラーとなりました。


【販売開始】TEZZOノンスリップアルミペダル&ヒールアンドトウスペーサーセット for アバルト595/124スパイダー

2020.09.30

TEZZOノンスリップアルミペダル(3ペダル)に組み合わせて使用する、「TEZZOヒールアンドトウスペーサー」を発売しました。


※アバルト124スパイダーでの取り付け例

アバルト595やアバルト124スパイダーは、アクセルペダルとブレーキペダルの高さに差があるため、ヒールアンドトウがやり難くなっています。

そこでTEZZOでは、アバルト595や124スパイダーオーナーに向け、TEZZOノンスリップアルミペダルと組み合わせることでヒールアンドトウをやりやすくなるスペーサーキットをラインナップしました。

アクセルペダル位置が20mm高くなります。

アバルト595はこちら

アバルト124スパイダーはこちら


【販売開始】TEZZOノンスリップアルミフットレスト for ボルボXC40

2020.09.24

TEZZOノンスリップアルミフットレストのラインナップに、ボルボXC40が加わりました。

↑ボルボXC40 ノーマルフットレスト

TEZZOノンスリップアルミフットレスト for ボルボXC40

TEZZOノンスリップアルミペダルと同じテイストで設計されているので、この2つを組み合わせれば、足元のコーディネートも万全です。

更に、純正の樹脂部分のフットレストより安全面、性能、見た目を向上させました。
安全面として、雨などで靴が濡れてしまっていてもしっかりとした食い付きで、ノンスリップ性能を高め、足の置き難さも解消します。

また、ホールサイズも大きいので、カラーが強調され、コーディネートの役割も一層果たします。

バレルンガシリーズTEZZOSTYLEフロアマットと組み合わせて、インテリアコーディネートをお楽しみください。

販売価格:20,500円(税抜)~