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TEZZO新製品・開発情報をお届けします

TEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツにTEZZO常時点灯カーボンルームミラーモニターfor アルファロメオ ジュリアを取り付けました

2018.10.19Category

皆様こんにちは、TEZZO広報チームです。

TEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツにTEZZO常時点灯カーボンルームミラーモニターfor アルファロメオ ジュリアを取り付けました。

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ミラー型のモニター。半分を通常のミラーとして使用できます。

モニター画面は4.3インチとなっており、夜間でもバックカメラの映像をはっきりと見ることができます。

シフトをRに入れずに後方カメラを映します。通常走行時も後方の視界をキチンと確保していただけます。

全画面をミラーに切替可能です。

ルームミラーカバーは、オリジナルリアルカーボン施工です。

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TEZZO常時点灯カーボンルームミラーモニターfor アルファロメオ ジュリアが装着されているTEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツは、神奈川県横浜市にある「TEZZO BASE RACE & SERVICE」に展示されています。

 


TEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツにTEZZO STYLE カーボン調 プレミアムエアコンカバー for アルファロメオ ジュリアを取り付けました

2018.10.16Category

皆様こんにちは、TEZZO広報チームです。

TEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツにTEZZO STYLE カーボン調 プレミアムエアコンカバー for アルファロメオ ジュリアを取り付けました。

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ブラック・オンリーとなるジュリアの純正インテリアが味気ないと感じているオーナーにオススメしたいプレミアム仕様のエアコンカバーです。
両面テープで貼り付けるだけの簡単装着。クルマのパーツを自分で取り付けたことがないというジュリアオーナーの方でも安心してお手軽に施工できます。
ジュリア/スーパー/ヴェローチェ/クアドリフォリオに適合します。

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TEZZO STYLE カーボン調 プレミアムエアコンカバー for アルファロメオ ジュリアが装着されているTEZZOデモカー アルファロメオ ジュリア・スポーツは、神奈川県横浜市にある「TEZZO BASE RACE & SERVICE」に展示されています。


販売中:プロドライブ TEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-012L for アバルト124スパイダー

2018.10.12Category

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皆さん、こんにちは。TEZZO広報チームです。

軽快な走りを楽しめるアバルト124スパイダーも純正の鋳造ホイールは重いのでバネ下の動きが鈍くなってドタドタしています。プロドライブTEZZO仕様 鍛造アルミホイール GC-012L for アバルト124スパイダーは、RT1(ラジアルタイヤ最速プロジェクト)として運動性能の向上を狙って開発したモノですが、軽量であることがアドバンテージポイントとなり、大人が乗って日常的に使えるデイリースポーツを目指している『LXY』のラグジュアリーな乗り味を生み出すことにも寄与しています。

鍛造ホイールは、高圧でプレス加工するため均一な厚みで強靭な強度を得られ、肉薄かつ軽量にしやすいというメリットがあります。バネ下が軽量であることが望まれる競技車両や、ハイパフォーマンスカーには必須であり、さらに乗り心地がよくなることから、高級車への標準装着が徐々に浸透してきています。また、切削加工することで、見た目も明らかに高品質となります。

その一方で鋳造ホイールは、鋳型にアルミニウムを流し込んで製造するため大量に作れることと、コストを安く抑えられることから、メーカーの純正装着やオプション設定されることが多いホイールだといえます。しかし、強度と軽量化の面では、やはり鍛造ホイールに圧倒的なマージンがあるのです。

この機会に操舵性が飛躍的に向上する『プロドライブTEZZO仕様 鍛造アルミホイール GC-012L for アバルト124スパイダー』をお選びください。

愛車のホイールを好みのタイプに交換することは視覚的な効果が高く、手軽に行えるドレスアップだといえますが、バネ下(サスペンションから下)の重量を1kg軽量化することはバネ上10kgの軽量化に相当する(これは、きっちりと数値化されたものではなく、バネ下を軽量化するメリットがいかに大きいのかを象徴したフレーズ)と言われるほどなので、ホイールを軽量なモノに交換することによって操舵性がよくなり、さらには乗り心地のよさにもつながります。

プロドライブ TEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-012L for アバルト124スパイダー

販売価格: 322,920円(税込)

 


開発中:プロドライブ TEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-05R for 日産 リーフ

2018.10.12Category

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皆さん、こんにちは。TEZZO広報チームです。

日産リーフだけのワンメイク・スプリントレース・シリーズが実施されていることをご存知でしょうか?

JEV(一般社団法人 日本電動自動車振興会)が主催している、新旧リーフが混走する『日産リーフ・チャンピオンレース(LCR)』と呼ばれるEVプロダクションカーレースがそれで、市販ラジアルタイヤを履いたノーマルクラスのNクラスとSタイヤを履いてもOKなチューニングクラスのSクラス(旧型リーフが多い)というクラス分けになっています。

去る9月22日(土)に筑波サーキットで開催された第3戦に自動車評論家/レーシングドライバーの太田哲也氏が参戦しましたが(EVレースに対する個人的な興味と、電動自動車を広める活動に賛同し、太田氏はLCRに参戦しているそうです)、プロドライブTEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-05R for 日産 リーフに、サーキットのあらゆるシーンでハイグリップを発揮しつつ、一般道でもゴツゴツしないオールマイティなストリート・ラジアル『POTENZA RE-71R』をセットした新型リーフでNクラスにエントリーしてSタイヤ勢を相手に見事総合優勝しました。

POTENZA RE-71Rは低温からグリップを発揮する特性なので、ウォームアップランがあるプロのレースとは違い、いきなりスタートすることが多いアマチュアレースにおいてもラジアルタイヤのアドバンテージを発揮できます。新型リーフはタイヤが18インチなので、軽量のプロドライブTEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-05R for 日産 リーフのよさも活き、見た目も凄みがあってよかったと思います。

今回で2回目の参戦となった太田氏によると「当レースは、ただ単に速さだけを追求するのではなく、さまざまな要素を複合的に考えながら走らないと勝つことができません。頭を使うレースなんです。バッテリーの温度を上げないようにするため、アクセルを極力全開にしないようにしながらいかに走るかが重要です」とのことで、前戦は予選で1位を獲得したものの、決勝で最初から後続車を引き離す勢いで逃げたら3周目ぐらいからバッテリーの温度が上がり、セーフモードに入ってスローダウンし、最終ラップで後続車に抜かれて、結局、総合3位でレースを終えました。

新型リーフ・ニスモ(=出力が上がったので、バッテリーの温度も上がりがち)のデビュー戦となった9月22日のレースでは、前戦の反省を踏まえ、路面が濡れていてコースインするタイミングが難しかった予選(全20分)はできるだけ周回を重ねないようにし、開始10分後に出て、1周目はゆっくり走行。その後の2周をタイムアタックに費やし、3周目にバッテリーの温度が上がってパワーダウンしましたが、路面が乾いてきたので見事ポールポジションをゲットしました。ちなみに、主催者側もバッテリーの温度が上がらないように開催時間を熟考していて、予選は早朝の7:30から実施。決勝も涼しくなった夕方に行っています。

7周で争われた決勝では、スタート直後から後続車を引き離すことなく、インフィールド区間でバックミラーを見ながら巧みに2番手以降が前に出にくいラインで走り、外周ではアクセルを少しだけ強く踏みつつ、後続車とのギャップを調整しながら走行しました。さすがに5周目からバッテリーの温度が上がり始めましたが、インフィールド区間でさらにアクセルを抜いて走り、後続車を引き連れながら総合1位でゴールしたわけです。

POTENZA RE-71Rは低温からグリップを発揮する特性なので、ウォームアップランがあるプロのレースとは違い、いきなりスタートすることが多いアマチュアレースにおいてもラジアルタイヤのアドバンテージを発揮できます。新型リーフはタイヤが18インチなので、軽量のプロドライブTEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-05R for 日産 リーフのよさも活き、見た目も凄みがあってよかったと思います。

今回で2回目の参戦となった太田氏によると「当レースは、ただ単に速さだけを追求するのではなく、さまざまな要素を複合的に考えながら走らないと勝つことができません。頭を使うレースなんです。バッテリーの温度を上げないようにするため、アクセルを極力全開にしないようにしながらいかに走るかが重要です」とのことで、前戦は予選で1位を獲得したものの、決勝で最初から後続車を引き離す勢いで逃げたら3周目ぐらいからバッテリーの温度が上がり、セーフモードに入ってスローダウンし、最終ラップで後続車に抜かれて、結局、総合3位でレースを終えました。

新型リーフ・ニスモ(=出力が上がったので、バッテリーの温度も上がりがち)のデビュー戦となった9月22日のレースでは、前戦の反省を踏まえ、路面が濡れていてコースインするタイミングが難しかった予選(全20分)はできるだけ周回を重ねないようにし、開始10分後に出て、1周目はゆっくり走行。その後の2周をタイムアタックに費やし、3周目にバッテリーの温度が上がってパワーダウンしましたが、路面が乾いてきたので見事ポールポジションをゲットしました。ちなみに、主催者側もバッテリーの温度が上がらないように開催時間を熟考していて、予選は早朝の7:30から実施。決勝も涼しくなった夕方に行っています。

7周で争われた決勝では、スタート直後から後続車を引き離すことなく、インフィールド区間でバックミラーを見ながら巧みに2番手以降が前に出にくいラインで走り、外周ではアクセルを少しだけ強く踏みつつ、後続車とのギャップを調整しながら走行しました。さすがに5周目からバッテリーの温度が上がり始めましたが、インフィールド区間でさらにアクセルを抜いて走り、後続車を引き連れながら総合1位でゴールしたわけです。

これぞEVレース!という展開だったといえますが、燃費をよくするために早めにアクセルを抜くガソリン車とは異なり、リーフはアクセルを戻すと回生ブレーキがかかり、バッテリーの温度が上がってしまうため、パーシャル状態を上手く使いながら走る必要があります。今回は、そのあたりのテクニックも心がけながら走りました。そういったことから「EVレースは頭を使うレースである」と評したくなるわけです。

現行リーフは、バッテリーをフロアに積んでいるため低重心で、FFですがバランスがよく、アンダーステアが出にくくて面白いクルマだといえます。筑波サーキットをハーフウェットで1分13秒台で走れる実力の持ち主です(決勝レースではバトルしながらコンスタントに1分15~16秒台で走行しました)。

JEV(一般社団法人 日本電動自動車振興会)では、レンタカーも用意しているので、問い合わせてみてはいかがでしょうか。また、EV体験走行会もあるので、こちらも試してみることで、EVが実は趣味性が高く、楽しいクルマであることを実感できるでしょう。

プロドライブ TEZZO仕様鍛造アルミホイール GC-05R for 日産 リーフ

※こちらは開発中の製品となります。

詳細な情報についてはお問い合わせください。


開発検討中:TEZZO ローダウン&ライズアップ・サスキット Ver.2 for アルファロメオ ステルヴィオ

2018.10.12Category

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皆さん、こんにちは。TEZZO広報チームです。

「ステルヴィオ」は北イタリアにある峠の名前です。ヘアピンカーブが連続する究極のドライビングロードの名が冠されたことからもイメージできると思いますが、アルファロメオ・ステルヴィオは痛快なハンドリングを楽しめる新型SUVです。

アルファロメオが最新の技術と情熱を結集し、SUVならではのオールロード性能と、スポーツセダンのそれを凌駕する卓越した操縦性能を兼ね備えたマシンを造り上げました。きっとSUVセグメントの基準が、この一台から変わっていくことになるでしょう。

気になるパワーユニットは、フルアルミニウム製クランクケースの2.0リッター直列4気筒 マルチエア 16バルブ インタークーラー付ツインスクロールターボ・最高出力280馬力のガソリンエンジンです。このエンジンは軽量かつハイパフォーマンスで、もちろん地球環境にも配慮しており、なめらかさや快適性、パフォーマンスを最適化する最先端技術のアルファロメオ Q4と呼ばれるオンデマンド式4輪駆動システムと、8速オートマチックトランスミッションが巧みに組み合わされています。

イタリア車ならではといえる美しいボディラインは、機能美に満ちています。いかにも屈強そうなSUVデザインでありながら、アルファロメオ・ブランドのデザインコンセプトとの斬新な調和が成し遂げられています。そこに宿っているのは、機能から生まれるフォルムを追求するアルファロメオならではの妥協なき精神です。

例えば、フロントのフェイス。前面投影面積が大きいにもかかわらず、アルファロメオの象徴であるトライローブ(三つ葉)を犠牲にすることなくトップクラスのCd値を実現。これだけの車高でありながら、群を抜いたスポーティさを体現しています。サイドのしなやかなボディラインは、止まっていても今にも走り出しそうな躍動感を醸し出しており、そのフォルムは、まさに、ステアリングホイールを握る前からドライバーの胸を高鳴らせるほどのダイナミズムを有しているといえます。

アルファロメオ・ステルヴィオは、究極のハンドリングSUVとしての魅力と使い勝手のよさが高次元でバランスした次世代のアルファロメオです。アルファロメオに走りのよさを求める旧来からのアルフィスタも納得できるスペックとなっているので、TEZZO ローダウン&ライズアップ・サスキット Ver.2 for アルファロメオ ステルヴィオを装着してみてはいかがでしょうか。

TEZZO ローダウン&ライズアップ・サスキット Ver.2 for アルファロメオ ステルヴィオ

※こちらは開発検討中の製品となります。

詳細な情報についてはお問い合わせください。