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TEZZOのランチタイム 〜会社情報のブログ〜

TEZZOの社内雰囲気を伝える若手社員・インターンによるブログ

「TEZZOは「日本のフェラーリになる」夢を持つ創立11年の会社です。ブランドTEZZOを担うメーカーである(株)TEZZOの中に、TEZZO直営アンテナショップ&ファクトリーのT.BASE、TEZZOの世界観を表現するライブメディアやWEBストアを運営しているTEZZO STYLEがあり、そして事故防止や安全運転をテーマに国土交通省からも認定を受けた実績のある関連企業(株)スポーツドライビングジャパン(SDJ)、メディア関連の(株)ATO、さらに社団法人安全運転推進機構と社団法人建設産業活性化センターがあります。

このTEZZOのランチタイムは野心家、成功者、起業家になりたい人に向けたブログです。仕事へのスキルや意識についてや、インターン生活上で学んだこと、TEZZOでの日常について等を発信しています。そしてお昼どき、会社支給の「コミュニケーションランチ」を全員集まっていただきます!と。そんなランチタイムを楽しむような感覚で、ブログを読んで頂ければと存じます。」

インターン7期生納谷らいむによるインターン成果報告会

2017.02.23Category

先日、行われました、
株式会社TEZZOインターン7期生の納谷らいむによる、
インターン成果報告会の様子をアップいたしました。

納谷君がインターンに挑戦した経緯や、
インターンを通して成長したことなどが語られています。

今後、インターンへの挑戦を考えている方、社会に出る人、
参考になると思いますので是非ご覧ください。


インターン7期生納谷さん(福井高専 電気電子工学科4年への卒業インタビュー

2017.02.21Category

Q1.インターンをしようと思ったきっかけは何ですか?
A1.私は学生生活で会長やリーダーの経験を積んできましたが、実際その経験が社会でどれだけ活かせるかを試し、実際に自分が想像している社会と現実のギャップを埋めたく、インターンをしようと思いました。たかったことがちょっと不安を感じました。

Q2.数ある会社の中でTEZZOを選んだ理由は何ですか?
A2.TEZZOのインターン募集ページを見た時、「日本のフェラーリになる」という言
葉が載っていました。私も日本に「フェラーリ」のような存在のブランドはまだいないなぁと思っていました。そこで「日本のフェラーリになる」ためにどのような戦略やチームワークで仕事をしているのかを学びたいと感じ、TEZZOでのインターンを決めました。また、将来自動車の開発に携わりたいということもあり、製品が誕生してからお客様のところに届くまでの流れを学びたいという気持ちもありました。

Q3.インターン中はどんな仕事をしていましたか?
A3.主に通販サイト「TEZZO STYLE」を通じて注文から発送までの処理と、お客様への営業、また製品やイベントの紹介でブログを書いたり、メールマガジンを配信したり等の広報の仕事をしました。

Q4.インターンで学んだことは何ですか?
A4.大きく三つあります。一つ目はチームワークです。例えば、お客様から電話がかかってきた時に、「TEZZOの納谷でございます。」と応対するのですが、相手にとっては私個人ではなく、TEZZOという会社やブランドそのものとして、相手されます。このことからTEZZOという会社やブランドを背負って常に仕事をしているということ、また、同じブランドを背負っているもの同士、コミュニケーションととって仕事を進めていく姿勢を学ばせて頂きました。二つ目は人間力です。私自身プライドが高いという短所である性格より、自分のミスを認めたくなかったり、自分のイヤなことを隠したりしてしまうことがあり、自分のプライドという殻を破れずに、成長できないでいました。そんな中でよく代表が「賢者は己が愚者であることを知っている。」とおっしゃっていました。そこからまずは自分の短所を紙に書き見える化したことで自分がミスを起こした時に、それを見て自分のどの短所が原因なのかを考えるといった、ミスの要因の掘り下げ方を教わりました。三つ目はトップとしてのあり方です。私はトップに立つ人間は、ピラミッドの上から部下を見守るイメージがありました。しかし、代表や隠岐専務の働きっぷりを身近で見て、共に仕事をしてきた中で、トップに立つ人間は、ピラミッドを逆さにして皆を支えること、そして自ら率先して動くことがリーダーとしての責任であることを学びました。

Q5.インターンの中で心境の変化はありましたか?
A5.最初の2ヶ月は社会人の基礎的な礼儀や挨拶、そしてTEZZOの社内ルールを覚えるのに苦労しました。基礎的な礼儀とかは今まで親を始め色んな人から学んできたつもりだったので、大丈夫かと思っていたのですが、やはり実際に社会に出てみないと、本当の礼儀は学べないものだと痛感しました。あと私の直さなければならないところを指摘いただいた時、最初は「嫌だな」と思いました。しかし、誰のために注意や指摘をしてくださっているのかを考えたときに、わざわざ自分の時間やお金、心のコストを割いて私の成長のためにしてくださっていると感じるようになってから、指摘いただいた相手に対し、嫌な気持ちではなく、ありがとうの感謝の気持ちを持てるようになりました。

Q6.「インターン中に心がけたことはありますか? 」
A6.自分のやる気を極力落とさせないことです。気持ちが落ち込んでしまうと仕事の効率にも影響するので、持続することを心がけました。しかし、やる気にも波があり、私の場合は3ヶ月ごとにその波がきました。ちょっとだけ気持ちが落ち込む時期がありました。さすがに一回目の時はどうしようかと思ったのですが、その落ち込みがあったあとに成長できた自分がいたので、2回目落ち込みがあった時は自分を見つめ直すチャンスだ、成長できるチャンスだと言い聞かせていました。また本を読んで、他人の物事の考え方に触れたり等、今の自分が持ってないことに触れたりしてリフレッシュしていました。
 
Q7.インターンをする前と後で変わったことはありましたか?
A7.インターン後に学校に戻って、インターン前にいた周りの学生と比べて…ということがまだ出来ていないのですが、先程の質問にもありました様に指摘に対する気持ちだとか、ミスをした後に自分を掘り下げ向き合い始めたりとか、プライドの殻が少し割れて、自分の考え方が変わってきているのではないかと感じています。

Q8.インターンを終えた今、どんなことを考えていますか?
A8.まずは復学をし学校に戻ること。自分でもTEZZOでチームワークや人間力について、トップとしてのあり方について等、たくさんのことを学ばせて頂いたので、復学後の学生生活にどのような変化があるか、個人的に楽しみにしています。特に人間力に関しては引き続き、本やTEZZO VISIONを読み、それを行動として出力することの繰り返しで、向上させていこうと考えています。またこれを機に再度、自分が自動車の開発に携わりたいというら夢を叶えるためになにをするべきかも考えていきたいと思っております。

Q9.納谷さんが感じるTEZZOの魅力とは何ですか?
A9.「本気で私に向き合ってくれる環境」というのが一番の魅力です。自分の時間やお金、心のコストを割いてでも、私のためにご指摘や教育をしてくださるところや、ミスをしてしまった時に共に原因を考えて、掘り下げてくださること、また悩んでいるときには親身になって、相談にのってくださるところ…いい意味で家族のような環境です。そのこともあり一人ひとりの距離が近く、コミュニケーションをとりやすいこともTEZZOの魅力です。

Q10.最後に、インターンを考えている学生にメッセージがあればお願いします。
A10.将来立派な大人になりたいとか、自分の夢を叶えたい人はもちろん、トップに立ちたいけど何をしていいのか分からない人や新しい自分を発見したい人にも、インターンはオススメできると私は思います。若いうちにたくさん経験して、失敗したとしても、そこから学べることは大きいです。実際に私も何度もミスをしていくなかで、自分の知らなかった短所だったり、性格を知ることが出来ました。私は学生生活である程度満足して、余裕綽々の人、学生のトップやリーダーを経験して満足している人には特にインターンを経験することをオススメしたいです。


根本的に自分を変える

2017.02.09Category

皆様こんにちは。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

インターン生の孫です。

 

TEZZOでは、インターン生に対して、仕事の技能だけではなく、色々指導してくれます。

インターン生の私は、仕事のやり方を始め、チームワークや生活態度など、多くのところでご指摘を頂いております。

 

私は、よく「適当な人」と言われています。大体の目標を達成できれば、満足する性格です。

以前は、それは別に悪くないと思っていましたが、今はその考えが変わりまして、根本的に改善しようと決意しました。

 

今日は、ストーブの灯油が切れたので、灯油を補充しました。灯油を注いた時、スポイトの口が大きいので、灯油がスポイトから溢れ出しました。

「それはちょっと。。」と思いましたが、作業を止めませんでした。結局、灯油が排水溝に流れてしまいました。

 

それについて、上司から「感覚が雑だ」、「ピットの近くだと危険だし、油が排水にこぼれたらと自然環境にも良くない。その平気でいられる感覚を直しなさい」と強く叱られました。

今までいつも「大体でいいや」と考え、まだ完璧ではないにも関わらず、満足してしまうことがありました。しかし、それはただの欠点ではなく、人間性の問題だと意識しました。

何故かと言うと、最近はその性格でミスを起こして、直すことに大量な時間がかかってしまうからです。

それを直さないと、成長できないどころか、仕事さえもできないと痛感しました。

 

私は、これから根本的に自分自身を直すように努めたいと思います。


仕事が人をつくる

2017.02.04Category

皆様、こんにちは。 いつもご愛読頂きありがとうございます。

インターン生の孫でございます。

 

一ヶ月間経って、私は少しずつ仕事のやり方を覚えていくと同時に、任せられる仕事もどんどん増えてきました。しかし、トラブルやミスもよく起こしてしまいました。お客様の名前を書き間違えたり、資料を置きっぱなしにしたりすることで、先輩に注意されることもあります。そのトラブルやミスを直すのにすごく時間がかかり、次の仕事に影響を与えることもあります。また、仕事を締め切りの時間に間に合わせるため、先輩に助けてもらうことも日常茶飯事です。

「スケジュールの通りに進めば、仕事は簡単かな」と、以前は思っていましたが、スケジュール通りに仕事を進める大変さがようやく分かりました。また、ミスが発生した時にどう対応するのか、二度と起こさないように再発防止の対策を考えなければいけません。

 

 

この頃、自分の考え方が少し変わってきたと感じています。

口だけ出す評論家じゃなくて、行動する人間になるべきだという意識がどんどん強くなり、自分が何をやるべきか、何を目指すべきかということを具体的に考えるようになってきました。

例えば、私はよくお客様の名前の漢字を中国語の漢字に書き間違えたりします。上司からご指摘を頂いて、「はい、すみません」で失敗を認めるだけではなく、それを直すこと、さらに、同じことを起こさないように、しっかり対策を立てなければいけないこと。

ミスが起きてしまった原因を考えると、自分はずっと違う漢字を書いてきたことが理由でした。そこから自分自身に過信するのはダメだと、丁寧にチェックしなければならないと意識しました。対策として、書き終わった文章など、必ず紙に印刷して、じっくりと読んでチェックするようになりました。そうした努力の結果、かなり改善できたと感じています。

 

思い出したのは、「旋盤工で作家の小関智弘」さんの言葉、「仕事が人をつくる」です。

「鋼を削るという仕事の、なんと奥深いことか。挑んでも挑んでも限りがなかった。
鋼を削る仕事の、なんと楽しいことか。その楽しさは、あらかじめそこに存在するというものではなかった。こちらが鋼に向かって語りかけるときに、はじめて鋼のほうが姿をみせてくれるというものだった。鋼が見えたら、人も見えた」。

 

一見辛そうな仕事でも、まず集中すること。仕事に集中して、120%の情熱を持ちながら頑張ると、予想してない仕事の面白さが出てきます。また、その過程を通じて、他人に信頼される新しい自分を創ることもできると思います。

 

これからは、インターンを通じて、120%の情熱で仕事に取り組んで、他人に信頼される新しい「自分」を作りたいと思います!

 


TEZZOでの勉強期間を経て・・・

2017.02.03Category

皆様こんにちは!

いつもご愛読頂きありがとうございます。

久々にランチタイムブログを書きました、納谷らいむです。

 

昨年の7月1日からTEZZOでインターンシップをさせて頂き、もう半年以上が経ちました。

今年から2月10日までアルバイトという形で、現在TEZZOで勉強させて頂きます。

その残り日数もあと5日となりました。

本日は半年間のインターン生活、その後のアルバイト生活を振り返ってみようと思います。

 

↑インターン1日目の私です。

 

7月、8月

社会未経験の私・・・。

振り返ればこの2ヶ月は、TEZZOのルールやマナー、社会的礼儀を身につけることが中心でした。

社会的な礼儀等は、親や学校等からもなにかしら教えてもらったし、ある程度は出来るだろうと思っていたのですが・・・。

やっぱり、実際に社会を経験してみないと分からないものです。

挨拶、上司部下間の関係、言葉遣い等・・・、今まで習ったことについても、新しく教えて頂いたことも、たくさんご指摘を頂きました。

当時は、自分がこんなしょうもないことで、ご指摘を受けることがショックだったこともあり、無表情だったと専務がおっしゃってました(笑)

また、8月の半ばにインターン後半として来られた高知大学の鈴木さんが、一つの刺激となりました。

ちょうど2月、3月と約2ヶ月程インターン前期でTEZZOに来ていたと知って、インターン生活の期間も当時でほぼ同じ。

「負けるもんか」の気持ちが強すぎて、仕事を教える時も「マニュアルを見れば分かるやろ?」といわんばかりの対応をしたこともあり、未だに社員の皆様から、「あの時のらいむは冷たかった。」と言われます。

でも、その時の経験があるからこそ、現在インターンで来られている孫さん、林さん、林くんに対して、マニュアルを見ても分からないことがあれば、相手が理解できるまで教えてあげきゃという気持ちがあるのだと思います。

 

9月、10月

8月の終わり頃から通販部のリーダーとして、TEZZOで勉強させて頂きました。

リーダーになってみて、部の一員として勉強させて頂いていた時との責任の差を感じました。

部下の責任は上司の責任であり、通販でなにかしらトラブルがあると、まず私がご指摘を受けます。

学生生活で様々な組織のリーダーを経験してきましたが、実際に社会での組織のリーダーに活かせることなんて、ちょこっとしかありませんでした。

またこの頃から、少しずつ慣れが出てきたせいもあり、私の確認不足な性格や、背伸びしたがりな性格が少しずつ出始めてきました。

メールのてにをはがおかしかったり、電話応対マニュアルに記されていないことを話して、お客様を怒らせてしまったりして、なぜマニュアル通りに出来ないのか、自分自身に嫌気が差した時もありました。

 

11月、12月

11月、12月は通販の利益目標が達成できた月です!

これまでの4ヶ月間ずっと達成出来ていなかったので凄く嬉しかったです。

その反面、自分の確認不足な性格や、背伸びしたがりな性格がさらに牙を剥き、メールマガジンの送り主を誤って送信したり、お客様に求められていない商品を発送したりと、トラブルの1つ1つが大きく感じました。

また、この半年間で一番自分の弱点と向き合うことを強いられた時期でした。

そこからご指摘を頂きつつも、メールの誤字脱字が目立つので、自分でチェック表を作成したりして、自分の弱点に対して様々なルールや対策を実行出来た期間でもあります。

 

1月、2月

前月までのインターンを終え、今年からアルバイトとして勉強させて頂きました。

12月から孫さんと林さん、1月から林くんが新しくインターン生として来られ、先輩としてしっかりしなきゃと自分に言い聞かせていました。

インターン生の方に仕事の引き継ぎをするのですが、相手が理解できるように伝えることはとても難しかったです。

自分が行為については教えたのにその意味や目的まで伝えられていなかったり、どれを教えてどれを教えてないかごっちゃになったりもしました。

でも、その過程のおかげで自分自身、仕事の目的ややり方をマニュアル中心に復習・整理することができました。

また1月後半から専務の秘書として開発の企画書や、製品を車検に通すための書類を作成したりと、開発よりの仕事をさせて頂きました。

自動車開発に将来就きたい私にとって、少しですがTEZZOの開発部分の仕事を経験させて頂けることが凄く嬉しかったです。

 

↑先日、フェラーリディーノの前で太田代表とインターン生の孫さん、林くんとパシャリ。

 

この七ヶ月ちょっとを一通り振り返ってみましたが、あっという間でした。

TEZZOでたくさん学ばせて頂いた中で、私自身特に大切だと思ったことが大きく二つあります。

一つ目は「チームワーク」です。

私自身、一人でコツコツと仕事を進めてしまうタイプで、その分周りとの情報共有が疎かになったり、一つのチームとして仕事をすることに慣れていませんでした。

例えば、誰かから電話を受けた際に「TEZZOの納谷」として個人ではなく、「会社のTEZZO」としてお客様には捉えられること、常に「TEZZO」というブランドを背負って仕事をする責任と、そのブランドを共に背負っている会社の仲間とコミュニケーションをとって、チームで仕事をする姿勢を学ばせて頂きました。

二つ目は「人間力」です。

プライドが高いという長所の反面、そのプライドが自分の短所を認めたくない、見たくないと自己拒絶してしまうことがある私に、起こしてしまったミスの原因は自分の短所のどこにあるのか、その後どう対処するか、二度と起こさないようにどう再発防止策をたて実行するのか、最初の頃はそれが苦でした。

いつも深く掘り下げることなく、次こそは気をつけよう・・・次こそは・・・次・・・の繰り返しで、結局同じミスを何度も起こしていました。

まず自分がミスをしてしまったことを認めたくない性格なのに、立て続けにミスを起こしてしまう・・・どこかの神様かなにかに自分が試されている感じがしました。

 

今でもまだ完全に自分の短所と向き合えているかどうかと聞かれれば、正直YESとは言い切れません。

しかし、自分との向き合い方すら知らなかった、ミスの原因の掘り下げ方が分からなかった私にとって、それができるようになってきたということは、このTEZZOでの勉強期間の中で一番の進歩だと思っています。

よく「賢者は己が愚者であると知っている。」と上司がおっしゃっていました。

TEZZOで勉強させて頂いて、ご指摘を頂いた中で、ようやく自分が愚者であることが分かりつつあります。

自分が愚者だと分かれば、あとは短所を潰していくのみ!

 

↑先日スバルの藤貫さんに一緒に写真を撮って頂けませんかとお願いしたところ、快くOK頂きパシャリ。

 

先日、スバルの開発全体を見ている藤貫さんがTEZZOにいらっしゃった際に、私自身、自動車開発を将来仕事としてやっていきたいので、「自動車の開発に携わるには何が必要ですか?どんな資格が必要ですか?今からやっておいた方がいいことはなんですか?」と質問しました。

私の質問に対して、藤貫さんはご丁寧に答えてくださいました。

「将来的に英語は必要だと思う。その他最低限の教養は必要だが、その仕事に就きたいというやる気と情熱が一番大切だよ。」

実際に開発に携わっておられる藤貫さんのお言葉、私自身すごく響きました。

やる気・情熱なら誰にも負けるものか!

学校に戻った後もTEZZOで学び得た人間力を糧に、「KEEP ON RACING」魂をもって、将来人生の成功者になる為に生きていきます!

 

↑このブログをUPした時にパシャリ。TEZZOの皆様、ありがとうございました!